内子町の学校
内子町には合わせて 15 校あります。人口は 15,322人(令和2年国勢調査)。
内子町の学校
- 内子町立五十崎小学校小学校公立
- 内子町立内子小学校小学校公立
- 内子町立大瀬小学校小学校公立
- 内子町立天神小学校小学校公立
- 内子町立小田小学校小学校公立
- 内子町立石畳小学校小学校公立
- 内子町立立川小学校小学校公立
- 愛媛県立内子高等学校高校公立
- 愛媛県立内子高等学校小田分校高校公立分校
- 内子町立五十崎中学校中学校公立
- 内子町立内子中学校中学校公立
- 内子町立大瀬中学校中学校公立
- 内子町立小田中学校中学校公立
- 内子町立小田幼稚園幼稚園公立
- 内子町立五十崎こども園こども園公立
内子町に住むと、どの公立高校に志願できるか
内子町は 中予地区/南予地区 に入ります。内子町は市区町村の中で学区が分かれます。どちらになるかは町名で決まるので、お住まいの町名で県の実施要項をお確かめください。
全日制の普通教育を主とする学科だけ。専門教育を主とする学科・総合学科・定時制は県下一円で、学区が無い。学区の外からは募集定員の5%まで入れる。定員の埋まり方や地域の事情から教育長が特に必要と認めたときは50%まで広がり、学区内からの志願が足りないときはその不足分まで広がる。県外からの志願も、校長が教育長の承認を得れば許可できる。市の中が旧市町村で分かれる所があり(松山市は平成16年12月31日時点の旧北条市の区域が東予地区、今治市は菊間町の区域が中予地区)、ここでは関係する学区すべてに入れてある。
昭和38年7月20日教育委員会規則第15号(最終改正 令和7年10月28日教育委員会規則第12号・令和8年4月1日施行)。出典:愛媛県県立高等学校の通学区域に関する規則(愛媛県法規集)(2026-09-01 確認)
学区が効くのは、たいてい全日制の普通科だけです。専門学科(工業・商業・農業など)・総合学科・定時制・通信制は県全域から選べる、 という県が多く、どこまでが対象かは県ごとに違います。 このサイトは学科までは持っていません(文部科学省「学校コード」に学科の列が ないためです)。学校ごとの学科と、その学科に学区があるかは、 県の入学者選抜実施要項でお確かめください。
子育て世代のための情報
子どもの医療費助成
| 対象年齢 | 所得制限 | 一部自己負担 | |
|---|---|---|---|
| 通院 | 18歳になる年度の末まで | なし | なし |
| 入院 | 18歳になる年度の末まで | なし | なし |
助成の中身は市区町村が決めています。ここに出しているのは全国の調査で聞かれた4つの項目だけで、助成の額・自己負担の上限・申請のしかたは載っていません。対象年齢の中でも、通院と入院で扱いが違うことがあります。 実際に受けられるかどうかは、内子町の窓口でお確かめください。
内子町の医療機関
内子町には病院・診療所・歯科診療所・助産所・薬局が合わせて 22 件あります。 姉妹サイト 医療の窓口 に載せています。
病院 1件
- 加戸病院土曜92床診療科目10
診療所 9件
- 小川医院小児科土曜診療科目4
- おおむら小児科小児科土曜
- 社会福祉法人 恩賜財団 済生会 小田診療所土曜診療科目6
- 松本整形外科医院土曜診療科目4
- 医療法人佐々木整形外科クリニック土曜診療科目3
歯科診療所 7件
薬局 5件
- あさひ堂薬局土曜
- あさひ堂薬局 駅前店土曜
- おだ調剤薬局土曜
- つばさ薬局土曜
- 藤崎薬局土曜
ここに出しているのは、種別ごとに5件までの見本です。子育て世代が見るページなので、小児科(歯科は小児歯科)のあるところをいちばん先に出し、そのあとを土曜・日曜に開くところ、診療科目の多いところ、病院は病床の多いところの順にしています。 同じ条件なら名前の順です。費用や評判では並べていません。
全部を見るには、上の種別名か 医療の窓口の内子町 をご覧ください。 診療科目・診療時間・地図も、そちらの各ページにあります。