荒尾市の学校
荒尾市には合わせて 28 校あります。人口は 50,832人(令和2年国勢調査)。
荒尾市の学校
- 荒尾市立万田小学校小学校公立
- 荒尾市立中央小学校小学校公立
- 荒尾市立八幡小学校小学校公立
- 荒尾市立平井小学校小学校公立
- 荒尾市立府本小学校小学校公立
- 荒尾市立有明小学校小学校公立
- 荒尾市立桜山小学校小学校公立
- 荒尾市立清里小学校小学校公立
- 荒尾市立緑ケ丘小学校小学校公立
- 荒尾市立荒尾第一小学校小学校公立
- 有明高等学校高校私立
- 熊本県立岱志高等学校高校公立
- 荒尾市立荒尾海陽中学校中学校公立
- 荒尾市立荒尾第三中学校中学校公立
- 荒尾市立荒尾第四中学校中学校公立
- あけぼの幼稚園幼稚園私立
- 八幡幼稚園幼稚園私立
- 小鳩幼稚園幼稚園私立
- 府本幼稚園幼稚園私立
- 第二四ツ山幼稚園幼稚園私立
- 荒尾四ツ山幼稚園幼稚園私立
- 荒尾第一幼稚園幼稚園私立
- 青葉幼稚園幼稚園私立
- なかよし保育園こども園私立
- 幼保連携型認定こども園みやじま幼稚園こども園私立
- 荒尾めぐみ幼稚園こども園私立
- 専修学校九州高等商業学校専修私立
- 熊本県立荒尾支援学校特別支援公立
荒尾市に住むと、どの公立高校に志願できるか
荒尾市は 県北学区 に入ります。
全日制の普通科だけ(湧心館高校の普通科と、普通科のコースを除く)。専門学科・定時制・総合学科・併設型中学校からの進学は県下全域。大津高校の理数科と上天草高校の普通科コースは、その高校の普通科と同じ区域。学区の外の地域を足してある高校が別に定めてある(済々黌に菊池市の旧泗水町、第二と東稜に阿蘇郡西原村、宇土に上天草市の旧大矢野町、玉名と鹿本に熊本市の旧植木町、大津に熊本市の旧植木町・合志市・菊池郡菊陽町、上天草に宇城市の旧三角町)。
令和5年4月1日施行の規則(平成30年度に旧8学区から3学区へ)。出典:熊本県立高等学校の通学区域に関する規則(昭和39年教育委員会規則第15号・令和5年4月1日施行)/熊本県例規集(2026-09-01 確認)
学区が効くのは、たいてい全日制の普通科だけです。専門学科(工業・商業・農業など)・総合学科・定時制・通信制は県全域から選べる、 という県が多く、どこまでが対象かは県ごとに違います。 このサイトは学科までは持っていません(文部科学省「学校コード」に学科の列が ないためです)。学校ごとの学科と、その学科に学区があるかは、 県の入学者選抜実施要項でお確かめください。
子育て世代のための情報
子どもの医療費助成
| 対象年齢 | 所得制限 | 一部自己負担 | |
|---|---|---|---|
| 通院 | 18歳になる年度の末まで | なし | なし |
| 入院 | 18歳になる年度の末まで | なし | なし |
助成の中身は市区町村が決めています。ここに出しているのは全国の調査で聞かれた4つの項目だけで、助成の額・自己負担の上限・申請のしかたは載っていません。対象年齢の中でも、通院と入院で扱いが違うことがあります。 実際に受けられるかどうかは、荒尾市の窓口でお確かめください。
荒尾市の医療機関
荒尾市には病院・診療所・歯科診療所・助産所・薬局が合わせて 86 件あります。 姉妹サイト 医療の窓口 に載せています。
病院 5件
- 荒尾市立有明医療センター小児科土曜日曜274床診療科目26
- 新生翠病院土曜99床診療科目7
- 荒尾中央病院240床診療科目8
- 有働病院275床診療科目5
- 荒尾こころの郷病院272床診療科目5
診療所 37件
- 伊藤医院小児科土曜診療科目7
- 本里内科小児科土曜診療科目6
- 松山医院小児科土曜診療科目5
- こどもクリニック友枝小児科土曜診療科目3
- 田宮医院小児科土曜診療科目3
歯科診療所 19件
助産所 2件
薬局 23件
- あけぼの薬局土曜日曜
- あらおシティ薬局土曜
- あらお桜山調剤薬局土曜
- そうごう薬局 四ツ山店土曜
- そうごう薬局 荒尾店土曜
ここに出しているのは、種別ごとに5件までの見本です。子育て世代が見るページなので、小児科(歯科は小児歯科)のあるところをいちばん先に出し、そのあとを土曜・日曜に開くところ、診療科目の多いところ、病院は病床の多いところの順にしています。 同じ条件なら名前の順です。費用や評判では並べていません。
全部を見るには、上の種別名か 医療の窓口の荒尾市 をご覧ください。 診療科目・診療時間・地図も、そちらの各ページにあります。