南丹市の学校
南丹市には合わせて 27 校あります。人口は 31,629人(令和2年国勢調査)。
南丹市の学校
- 南丹市立八木東小学校小学校公立
- 南丹市立八木西小学校小学校公立
- 南丹市立園部小学校小学校公立
- 南丹市立園部第二小学校小学校公立
- 南丹市立殿田小学校小学校公立
- 南丹市立美山小学校小学校公立
- 南丹市立胡麻郷小学校小学校公立
- 京都府立北桑田高等学校美山分校高校公立分校
- 京都府立園部高等学校高校公立
- 京都府立農芸高等学校高校公立
- 京都聖カタリナ高等学校高校私立
- 京都府立園部高等学校附属中学校中学校公立
- 南丹市立八木中学校中学校公立
- 南丹市立園部中学校中学校公立
- 南丹市立桜が丘中学校中学校公立
- 南丹市立殿田中学校中学校公立
- 南丹市立美山中学校中学校公立
- 南丹市立八木中央幼稚園幼稚園公立
- 南丹市立園部幼稚園幼稚園公立
- 学校法人聖カタリナ学園聖家族幼稚園幼稚園私立
- 南丹のぞみ園こども園私立
- 〈専〉京都伝統工芸大学校専修私立
- 京都中部総合医療センター看護専門学校専修公立
- <専>京都建築大学校専修私立
- 京都府立丹波支援学校特別支援公立
- 京都医療科学大学大学私立
- 明治国際医療大学大学私立
南丹市に住むと、どの公立高校に志願できるか
南丹市は 口丹通学圏 に入ります。
「学区」ではなく「通学圏」と呼ぶ。京都市・八幡市・久御山町は市町の中が2つの通学圏に分かれるので、ここでは両方に入れてある(京都市のうち京都京北小中学校の区域は口丹通学圏、八幡市の八幡長町・八幡樋ノ口・川口高原と久御山町の大橋辺は京都市・乙訓通学圏)。口丹・中丹・丹後の3通学圏どうしは、定員の30%まで行き来できる。
令和8年度(2026年度)入学者選抜。出典:京都府立の中学校及び高等学校の通学区域に関する規則(最終改正 令和4年9月1日)(2026-09-01 確認)
学区が効くのは、たいてい全日制の普通科だけです。専門学科(工業・商業・農業など)・総合学科・定時制・通信制は県全域から選べる、 という県が多く、どこまでが対象かは県ごとに違います。 このサイトは学科までは持っていません(文部科学省「学校コード」に学科の列が ないためです)。学校ごとの学科と、その学科に学区があるかは、 県の入学者選抜実施要項でお確かめください。
子育て世代のための情報
子どもの医療費助成
| 対象年齢 | 所得制限 | 一部自己負担 | |
|---|---|---|---|
| 通院 | 18歳になる年度の末まで | なし | あり |
| 入院 | 18歳になる年度の末まで | なし | あり |
助成の中身は市区町村が決めています。ここに出しているのは全国の調査で聞かれた4つの項目だけで、助成の額・自己負担の上限・申請のしかたは載っていません。対象年齢の中でも、通院と入院で扱いが違うことがあります。 実際に受けられるかどうかは、南丹市の窓口でお確かめください。
南丹市の医療機関
南丹市には病院・診療所・歯科診療所・助産所・薬局が合わせて 32 件あります。 姉妹サイト 医療の窓口 に載せています。
病院 2件
- 京都中部総合医療センター小児科463床診療科目31
- 医療法人社団 菫会 園部病院土曜日曜60床診療科目7
診療所 10件
- 医療法人川西診療所小児科土曜診療科目2
- 山田医院小児科土曜診療科目2
- 南丹市国民健康保険南丹みやま診療所小児科診療科目8
- 南丹市国民健康保険美山林健センター診療所小児科診療科目4
- 京丹アイクリニック土曜日曜
歯科診療所 4件
薬局 16件
- そうごう薬局 園部店土曜日曜
- あおい調剤薬局土曜
- そのべゆう薬局土曜
- まつみ薬局土曜
- タンバヤ薬局土曜
ここに出しているのは、種別ごとに5件までの見本です。子育て世代が見るページなので、小児科(歯科は小児歯科)のあるところをいちばん先に出し、そのあとを土曜・日曜に開くところ、診療科目の多いところ、病院は病床の多いところの順にしています。 同じ条件なら名前の順です。費用や評判では並べていません。
全部を見るには、上の種別名か 医療の窓口の南丹市 をご覧ください。 診療科目・診療時間・地図も、そちらの各ページにあります。