津久見市の学校
津久見市には合わせて 14 校あります。人口は 16,100人(令和2年国勢調査)。
津久見市の学校
- 津久見市立保戸島小学校小学校公立
- 津久見市立千怒小学校小学校公立
- 津久見市立堅徳小学校小学校公立
- 津久見市立津久見小学校小学校公立
- 津久見市立無垢島小学校小学校公立
- 津久見市立青江小学校小学校公立
- 大分県立津久見高等学校高校公立
- 津久見市立保戸島中学校中学校公立
- 津久見市立津久見中学校中学校公立
- 津久見市立無垢島中学校中学校公立
- カトリック津久見幼稚園幼稚園私立
- 和順幼稚園幼稚園私立
- 認定こども園しらうめ幼稚園幼稚園私立
- 認定こども園白蓮こども園幼稚園私立
津久見市に住むと、どの公立高校に志願できるか
大分県の公立高校に学区はありません。津久見市に住んでいれば、大分県の公立高校をどこでも選んで志願できます。
県立高校の普通科は全県一区。県教育委員会は「全県一区制度については、生徒の学校選択の自由を保障する観点から導入したもので、生徒の願いを制度で縛らないという考え方は、今後も継続していきたい」と回答している。それ以前は保護者の居住地で通学区域が決まり、区域外の受入は入学定員の10%以内だった(県のページは平成19年度の制度を例として示し「と定めていた」と過去形で書いている)。
全県一区制度(県立高校の定員についての県教育委員会回答・令和4年10月)。出典:県立高校の定員について(令和4年10月回答・大分県教育委員会)(2026-09-01 確認)
子育て世代のための情報
子どもの医療費助成
| 対象年齢 | 所得制限 | 一部自己負担 | |
|---|---|---|---|
| 通院 | 18歳になる年度の末まで | なし | なし |
| 入院 | 18歳になる年度の末まで | なし | なし |
助成の中身は市区町村が決めています。ここに出しているのは全国の調査で聞かれた4つの項目だけで、助成の額・自己負担の上限・申請のしかたは載っていません。対象年齢の中でも、通院と入院で扱いが違うことがあります。 実際に受けられるかどうかは、津久見市の窓口でお確かめください。
津久見市の医療機関
津久見市には病院・診療所・歯科診療所・助産所・薬局が合わせて 31 件あります。 姉妹サイト 医療の窓口 に載せています。
病院 1件
- 津久見市医師会立津久見中央病院小児科土曜120床診療科目16
診療所 13件
- 医療法人 小田クリニック小児科土曜診療科目7
- 大石医院小児科土曜診療科目3
- 小宅医院小児科土曜診療科目3
- 金田医院小児科土曜診療科目2
- 秋岡医院小児科診療科目7
歯科診療所 8件
助産所 1件
薬局 8件
ここに出しているのは、種別ごとに5件までの見本です。子育て世代が見るページなので、小児科(歯科は小児歯科)のあるところをいちばん先に出し、そのあとを土曜・日曜に開くところ、診療科目の多いところ、病院は病床の多いところの順にしています。 同じ条件なら名前の順です。費用や評判では並べていません。
全部を見るには、上の種別名か 医療の窓口の津久見市 をご覧ください。 診療科目・診療時間・地図も、そちらの各ページにあります。