黒部市の学校
黒部市には合わせて 18 校あります。人口は 39,638人(令和2年国勢調査)。
黒部市の学校
- 黒部市立たかせ小学校小学校公立
- 黒部市立中央小学校小学校公立
- 黒部市立宇奈月小学校小学校公立
- 黒部市立村椿小学校小学校公立
- 黒部市立桜井小学校小学校公立
- 黒部市立生地小学校小学校公立
- 黒部市立石田小学校小学校公立
- 黒部市立若栗小学校小学校公立
- 黒部市立荻生小学校小学校公立
- 富山県立桜井高等学校高校公立
- 黒部市立明峰中学校中学校公立
- 黒部市立清明中学校中学校公立
- 黒部自動車学校各種私立
- 黒部市立さくら幼稚園幼稚園公立
- おおふせ認定こども園こども園私立
- 石田こども園こども園私立
- 黒部市生地こども園こども園公立
- 富山県立にいかわ総合支援学校特別支援公立
黒部市に住むと、どの公立高校に志願できるか
富山県の公立高校に学区はありません。黒部市に住んでいれば、富山県の公立高校をどこでも選んで志願できます。
令和5年度入学生までは全日制普通科に新川・富山・高岡・砺波の4学区があった。令和6年度入学生から規則ごと廃止され、すべての学科で県下一円になった。普通科以外の学科と定時制・通信制はもともと県下一円。
令和5年7月10日の富山県教育委員会で「富山県立高等学校通学区域設定規則」の廃止を議決(令和6年度入学生から)。出典:県立高校の通学区域(学区)について(富山県教育委員会)(2026-09-01 確認)
子育て世代のための情報
子どもの医療費助成
| 対象年齢 | 所得制限 | 一部自己負担 | |
|---|---|---|---|
| 通院 | 18歳になる年度の末まで | なし | なし |
| 入院 | 18歳になる年度の末まで | なし | なし |
助成の中身は市区町村が決めています。ここに出しているのは全国の調査で聞かれた4つの項目だけで、助成の額・自己負担の上限・申請のしかたは載っていません。対象年齢の中でも、通院と入院で扱いが違うことがあります。 実際に受けられるかどうかは、黒部市の窓口でお確かめください。
黒部市の医療機関
黒部市には病院・診療所・歯科診療所・助産所・薬局が合わせて 68 件あります。 姉妹サイト 医療の窓口 に載せています。
病院 4件
- 黒部市民病院小児科372床診療科目33
- 医療法人社団 平成会 桜井病院土曜120床診療科目4
- 黒部温泉病院土曜80床診療科目2
- 池田リハビリテーション病院41床診療科目3
診療所 21件
- 藤が丘クリニック小児科土曜診療科目7
- 新川医療圏小児急患センター小児科土曜日曜
- 医療法人社団 しのざき小児科小児科土曜
- 医療法人社団 桃井医院土曜日曜診療科目2
- むらおかクリニック土曜診療科目6
歯科診療所 16件
- 中央歯科医院小児歯科土曜診療科目4
- 医療法人社団 新堂歯科診療所小児歯科土曜診療科目4
- うめかわ歯科クリニック小児歯科土曜診療科目3
- おぎの歯科医院小児歯科土曜診療科目3
- さくらいおとなこども歯科小児歯科土曜診療科目3
助産所 3件
- オリーブ助産院土曜日曜
- 母乳育児相談室 こころ助産院土曜日曜
- 楽nico助産院
薬局 24件
ここに出しているのは、種別ごとに5件までの見本です。子育て世代が見るページなので、小児科(歯科は小児歯科)のあるところをいちばん先に出し、そのあとを土曜・日曜に開くところ、診療科目の多いところ、病院は病床の多いところの順にしています。 同じ条件なら名前の順です。費用や評判では並べていません。
全部を見るには、上の種別名か 医療の窓口の黒部市 をご覧ください。 診療科目・診療時間・地図も、そちらの各ページにあります。