鶴ヶ島市の学校
鶴ヶ島市には合わせて 20 校あります。人口は 70,117人(令和2年国勢調査)。
鶴ヶ島市の学校
- 鶴ヶ島市立南小学校小学校公立
- 鶴ヶ島市立新町小学校小学校公立
- 鶴ヶ島市立杉下小学校小学校公立
- 鶴ヶ島市立栄小学校小学校公立
- 鶴ヶ島市立藤小学校小学校公立
- 鶴ヶ島市立長久保小学校小学校公立
- 鶴ヶ島市立鶴ヶ島第一小学校小学校公立
- 鶴ヶ島市立鶴ヶ島第二小学校小学校公立
- 埼玉県立鶴ケ島清風高等学校高校公立
- 鶴ヶ島市立南中学校中学校公立
- 鶴ヶ島市立富士見中学校中学校公立
- 鶴ヶ島市立藤中学校中学校公立
- 鶴ヶ島市立西中学校中学校公立
- 鶴ヶ島市立鶴ヶ島中学校中学校公立
- かみひろや幼稚園幼稚園私立
- つくし幼稚園幼稚園私立
- 武蔵野幼稚園幼稚園私立
- 認定こども園つるがしま白百合幼稚園こども園私立
- 認定こども園若葉台幼稚園こども園私立
- 認定こども園鶴ヶ島めぐみ幼稚園こども園私立
鶴ヶ島市に住むと、どの公立高校に志願できるか
埼玉県の公立高校に学区はありません。鶴ヶ島市に住んでいれば、埼玉県の公立高校をどこでも選んで志願できます。
県立高校は「通学区域は設けない」(埼玉県立高等学校通学区域に関する規則を廃止する規則による)。市立高校は各市教育委員会の定めによるが、川口市立は「学区は埼玉県の区域」、さいたま市立は「埼玉県の全区域」、川越市立は規則を廃止しており、結局どの公立高校も県内どこからでも志願できる。
令和8年度埼玉県公立高等学校入学者選抜実施要項 第1の3「通学区域」。出典:令和8年度埼玉県公立高等学校入学者選抜実施要項 第1・第2(2026-09-01 確認)
子育て世代のための情報
子どもの医療費助成
| 対象年齢 | 所得制限 | 一部自己負担 | |
|---|---|---|---|
| 通院 | 18歳になる年度の末まで | なし | なし |
| 入院 | 18歳になる年度の末まで | なし | なし |
助成の中身は市区町村が決めています。ここに出しているのは全国の調査で聞かれた4つの項目だけで、助成の額・自己負担の上限・申請のしかたは載っていません。対象年齢の中でも、通院と入院で扱いが違うことがあります。 実際に受けられるかどうかは、鶴ヶ島市の窓口でお確かめください。
鶴ヶ島市の医療機関
鶴ヶ島市には病院・診療所・歯科診療所・助産所・薬局が合わせて 90 件あります。 姉妹サイト 医療の窓口 に載せています。
病院 2件
診療所 35件
- 医療法人愛新会しんまちクリニック小児科土曜日曜診療科目4
- 鶴ヶ島医院小児科土曜日曜診療科目2
- 浦田クリニック小児科土曜診療科目4
- 若葉こどもクリニック小児科土曜診療科目4
- 医療法人誠正会 あらおファミリークリニック小児科土曜診療科目3
歯科診療所 23件
- プラザ若葉歯科小児歯科土曜日曜診療科目5
- 若葉駅前歯科小児歯科土曜日曜診療科目5
- 医療法人岸田会 きしだ歯科一本松南医院小児歯科土曜日曜診療科目4
- 医療法人岸田会 岸田歯科医院小児歯科土曜日曜診療科目4
- しのはら歯科医院小児歯科土曜日曜診療科目3
助産所 1件
- あべ助産院土曜
薬局 29件
ここに出しているのは、種別ごとに5件までの見本です。子育て世代が見るページなので、小児科(歯科は小児歯科)のあるところをいちばん先に出し、そのあとを土曜・日曜に開くところ、診療科目の多いところ、病院は病床の多いところの順にしています。 同じ条件なら名前の順です。費用や評判では並べていません。
全部を見るには、上の種別名か 医療の窓口の鶴ヶ島市 をご覧ください。 診療科目・診療時間・地図も、そちらの各ページにあります。